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FM岡崎・FM刈谷受信状況(2003-Dec.-3)
いいだFM(JOZZ4AM-FM)の写真を掲載しました。(2003-Nov.-12)
アクセスが出来なくなります。
Solaris2.6からSolaris9へ更新です。
の回線断が2回あります。
IPアドレス更新の間アクセスが出来なくなります。
Apache-1.3.19からApache-1.3.26に更新です。
Sun-SS2からSun-Ultra30に変更です。
アクセスが出来なくなります。
アクセスが出来なくなります。
| 回線事業者(ADSL) | NTT西日本 |
| NTT東日本 | |
| Yahoo BB | |
| アッカ | |
| イー・アクセス | |
| 回線事業者(光回線) | NTT西日本 | NTT東日本 | TEPCOひかり(東京電力) | Commufa(中部電力) | プロパイダー | @nifty |
| 中日ネット |
電話交換局から約2.3Km離れていますので実効回線速度は1.5MBit/s程度です。
直線距離は0.8Kmほどなのに一体どこを通っているのだろう??????
ISDN回線も契約していますので、影響が少しあるようです。
Solaris 2.6とApache1.3.26で運用しています。
サーバにはSun Microsystems,Inc.のSun Ultra 30を使用しています。
OSとサーバは古い機種ですがCGIなどを動かしていないのと、アクセスが少ないので十分使えます。
人気サイトになるとこの構成では、辛いかもしれませんね。
最近では、中古のワークステーションもだいぶん安く売られていますので・・・
サーバOSのバージョンを2.6から9へ更新しました。
ハードディスクが損傷したために運用が出来なくなりましたが、ハードディスクをシステム用に9GBとデータ用に9GBにしました。
OSの復旧の際に同じバージョンを使うのか迷ったのですが、Solaris9を先月に秋葉原で購入したのでこの際にと思い更新しました。
そのため、PerlもApacheも別にインストールしなくても標準のOSのインストールの時に組み込まれてしまうので、こちらを選びました。
また、BINDやSendmailなどもバージョンが上がりますのでセキュリティも向上します。
旧システムのハードディスクは予備のultra30につけて起動してみたら、一部障害がありましたがfsckコマンドで修復できたようです。
そのために、データの新システムへの移し変えが出来ました。
テークドライブ(8mmデークドライブ)は有ったのですが、新たにDATドライブ(DDS3)を購入しました。
新システム用にDATドライブを使用します。
OSのバージョンが古めですが、新しいバージョンのOSを入手していませんのでこの構成で運用しています。
クラッカーなどの不正アクセスがチョット心配ですが、ルータを使って使わないポートを閉じています。
それでも、最低限のポートは開けておかなければならないので・・・
サーバが新しくなったのでSolaris8とかSolaris9が使えるのですが・・・・・・
@niftyのダイナミックDNSサービスを利用した自宅に設置されたサーバで運用しています。
Solaris 2.6で動く適当なIPアドレス自動更新ソフトが見つからなかったのでWindows95と自動更新ソフト「DiCE」
を使って@niftyのダイナミックDNSを自動更新しています。
でも、自宅でサーバーを運用しているサイトをいろいろと見ていたらCGIを使ったIPアドレスの自動更新スプリクトが
有ったのですが以前の構成のままです。
HDDの容量はシステム用に4GBとユーザー用(このコンテンツなとの収納)に520MBのHDD2台構成にしましたので
今までインストールしていなかったCGIを動かすソフト「Perl」とをインストールしました。
少し容量が少ないのですが、他人へディスクスペースをレンタルするわけでもないのでこの程度の容量で十分です。
今回使用しているSUN Ultra 30はHDDが80pinのSCA仕様(SCSI)のHDDのため地元では余り流通していないため、
東京の秋葉原で中古品を探してきましたが、かなりの量が流通して値段も普通のIDE使用のHDDよりも安くなっていました。
予備品として数台確保してきました。
コンパイルするためのソフト「gcc」や各種ソフトをインストールするときや構成を変えるときに使う「gmake」も
インストールしました。
これらのソフトはSolarisのソフトを収録しているSUN Siteからバイナリーでダウンロードしたものです。
使用していたApache1.3.19もソースコードからコンパイルした物ではなくすべてSolarisのソフトを収録しているサイトのバイナリーの物をそのまま使っています。
このバージョンはCGIが上手く動作しなかったたようで、いろいろ試しましたがダメでした。
今回使用したApache1.3.26はApache Japanのダウンロードリンクからソースコードではなくバイナリーでダウンロードしたものです。
インストールの途中で"gtar"が見つからないとのエラーが出ましたが標準で装備されている"tar"を"gtar"の名前で
コピーしたら上手くインストールが出来ました。
本来は"gtar"をダウンロードしてインストールしたものを使用しなければならないのですが、
今回は応急処置としてこのような扱いをしましたが"gtar"をダウンロードして後日インストールしました。
またNTPで自宅内のLANで接続されたPCの時間を合わせるために独立行政法人通信総合研究所(以下、CRL)
と日本電信電話株式会社(以下、NTT)、株式会社インターネットイニシアティブ(以下、IIJ)、
が共同で設立したインターネットマルチフィード株式会社(以下、MFEED)
が共同研究の一環として行ってい,日本標準時間を提供する試験サービスを利用してサーバの時間を合わせ、
さらにこのサーバの時間をLAN上の各クライアントに配信しています。
上位のServerとの通信が途絶えた場合には、自身の内部クロックを元にして各クライアントに
時刻データを配信出来るように設定もしています。
自宅でのサーバを運用を開設しています。
参考になるHPです。
時間を取得しようとしたところ成功したのですが、SUN-SS2及びSUN-SS20では失敗してしまいました。
同じIPアドレスを設定して時間を取得してから繋ぎ変えると時刻の同期に成功します。原因は不明です・・・
MEEDのNTP-Serverの2次標準時刻Server(Stratum2)に接続し時刻を同期したSUN-Ultra30を3次標準時刻Server(Stratum3)として、
SUN-SS20・SUN-SS2のxntpdやOS/2-Warp4のTime Keepwer/2を接続して時刻の同期は成功しています。
suEXECが関係しているかと思いましたが、ファイルが無く無効になっていますので原因が分かりません。
この様な現象が現れた方や、解決された方は居ませんか???
PerlをSUN Siteに登録されている物からActive StateのActivePerl-5.8に変更したところCGIが使えるようになりました。
どうもApacheとは相性が悪かったみたいです。
以前使用していたSUN ss-2もPerlを変更したところSUN SiteからダウンロードしたApache-1.3.19でもCGIが動きました。
CGIのプログラムはKENT WEBからダウンロードした掲示板などを登録しました。
ご了承下さい。
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